<現在のビジネスでテレビに次ぐPR効果のある
インターネットを利用しない手はありません>
ホームページがあると云うだけでは、まったく顧客の獲得にはなりません。
ホームページがあると云う企業側の自己満足に過ぎないのです。
まれにアクセス(ヒット)があったとしても既存のお取引き先からか、
ライバル社側からの、のぞき見くらいのものです。
これでは、PRや売上に貢献するはずはありません。
そこで大切なのは、機会がある毎にお客をインターネットのホームページへ誘導することです。
そしてホームページへの入口を多くすることです。
名刺、チラシ、包装紙、伝票類、レターヘッド、年賀状、挨拶状、あらゆる広告等に必ず、
キーワード(業種名、商品名でヤフー、グーグルのキーワード検索で上位に表示すること)
(社名、店名では同名も多くありほとんど役に立ちません)とドメイン(借り物のURLではなく、
短くて、自己所有のURL)を明示することです。
(但し、借り物のURLでもキーワード検索で上位に表示しているのなら、さし当り現状でも良いと
思われます。)
これで、高額なテレビ広告のように即効性はあるが持続性の少ないPR効果ではなく、
少額で、即効性には乏しいが、持続性のあるインターネットは大きなPR効果が生じ、
間違いなく売上アップにつながってきます。
繰り返しPR効果のある伝票類や包装紙類は、別として、
単発にインターネット以外でホームページのアドレスをPRしても、
ユーザーはそのアドレス等を写し控えることは、よほど必要がない限り、通常はしません。
手元にパソコンがあってこそ、パソコンで情報を取ろうとします。
インターネットに関するPRはインターネットで行うのが単発の印刷PR類よりも効果が上がります。
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